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おおきた矯正歯科
084-931-7100
おおきた矯正歯科は福山市西町
福山商工会議所前の矯正専門医
による医院です
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 欠損歯
歯列矯正(広島県,福山市)の矯正歯科専門医[歯並びのことご相談ください]おおきた矯正歯科

 大人の方の過蓋咬合(かがいこうごう)には、機能的顎矯正装置は使用しません

小児の過蓋咬合と同じく、上顎前突(出っ歯)や叢生(乱杭歯,八重歯)などと一緒

になった複合症例がほとんどです

   症例1 上顎前歯が内側に傾斜している過蓋咬合と八重歯の症例
治療前
治療後
 下顎の成長を期待できる年齢ではありません.前歯の被さりが深く過蓋咬合です.

上顎の犬歯が八重歯になっています
また下顎の前歯2本が先天性欠如でした.

そこで上顎の左右の第一小臼歯を抜歯してjマルチブラケット装置で治療しました.

治療前後の横顔です   
     症例2 上顎の前歯が内側に傾斜した過蓋咬合
治療前
治療後  
治療前後です下顎の前歯が上顎の内側の歯茎を噛んでいます.

非抜歯矯正でマルチブラケット装置で治療しました.

このタイプの方は治療前後での横顔の変化はあまりありません 
  
    症例3 上顎と下顎の前歯が内側に傾斜した過蓋咬合
治療前
治療後  
 治療前は上顎の犬歯が八重歯になっています.下顎も右側の犬歯が八重歯に

なっていたのをすでに抜歯していました

上顎の左右の犬歯を抜歯して、マルチブラケット装置で治療しました
   症例4 上顎の前歯が外側に傾斜した上顎前突と過蓋咬合の症例
治療前  
治療後   
 治療前は上顎前突と過蓋咬合の複合した症例でした.

下顎の前歯が1本先天性欠如歯でした.

噛み合せが深く、下顎の前歯が上顎の内側の歯ぐきをかみ込んでいます.

上顎の左右第一小臼歯を抜歯してマルチブラケット装置で治療しました
  
 第5症例 上下の前歯の重なりが深い受け口と過蓋咬合の複合 
治療前
治療後  
 治療前は下顎前突 と過蓋咬合の複合症例でした.

上顎の2番目の歯が左右とも先天性欠如歯でした

顎変形症として外科矯正の治療を行いました.
  
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